雪ごねとは
雪ごねの「『ごね』は、混ぜる・まみれるという大倉の言葉。
『雪ごね』は『雪まみれになる』という意味です。

雪ごね体験
スノーシューや輪かんじきを付けて雪の里山を探索したり、動物の足跡や、熊だな(熊が木に登って餌を食べた跡)、鳥の巣などを見つけながら、目的地へ!
目的地では、腰までの雪に埋もれながら雪ごね体験。
スノーシューや、ビニール袋、全身で傾斜を滑り降りたりしながら雪の感触を楽みます。

そり乗り体験
定義如来西方寺駐車場前には、特設ソリ乗り場を準備
市販のソリだけでなく、ビニール袋やタイヤチューブなど身近なもので雪滑りが楽しめます!
さらにスノーモビルやトラクターによるスノートレインが楽しめます!

雪灯籠まつり
ミニかまくらにローソクを灯し定義の門前を灯します。
約150個の雪灯籠により幻想的な世界が浮かび上がります。

イベントプログラムは天候によって変更・中止になることもあります

スノーシュー

conv0001.JPG写真はイメージです

スノウーシューや輪かんじきを履くと雪の上もへっちゃら!
履き方、歩き方は講師の先生が親切に指導してくれるから安心。
雪原や林の中など自由に散策しながら楽しもう!
鳥の巣や熊棚、野生動物の足跡など楽しい発見が・・・・

ソリ遊び

CIMG0095.JPG写真はイメージです

市販のソリだけがソリじゃあない!
ビニール袋やタイヤチューブなど身近なもので思いっきり雪滑りしよう!
特設ソリ乗り場は、2月いっぱい自由に楽しめます。
ただし、安全上保護者付き添いで楽しんで下さい。

トラクターソリ引き

雪ごね1.JPG写真はイメージです

昔使っていた大型ソリをトラクターに引かせてトラクターソリ引き
豪快なソリ乗りをみんなで楽しもう!


雪灯籠つくり

雪灯ろう祭り1.JPG写真はイメージです

雪灯籠は、小さなかまくらを作り、ローソクを立てていきます。
たくさんの雪灯籠を作り、ローソクに火を灯せば、幻想的な灯りの世界が浮かび上がります。
最後までお楽しみ下さい。

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注意
※イベントは天候によって変更もしくは取りやめることもあります。
※ご紹介の内容は、企画案時点のもので変更にになる場合もあります